1/14、底冷えのする朝でしたが、元気に早朝宣伝を新川崎駅頭で行ないました。11月に横浜地裁川崎支部は原告の主張を認めることなく、会社側のでっち上げの解雇理由を認めてしまいました。それもセクハラ・パワハラを受けたと言われる当事者でなく、第3者の伝聞によるものであり、又、会社はハラスメントを受けたと言われる当時も原告に確認することもなく解雇してしまい、後になって更に別の解雇理由を出してくるという常識を欠く対応です。裁判は東京高裁に移りますが、不当な解雇には断固、闘うと本人は決意しており、組合員皆さんのご支援を宜しくお願いします。